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記事一覧
液タブの選び方・買い方ガイドをまとめています。
XPPen Artist 22 セカンドは今も買いか?Artist 22 Plusと比較
Artist 22 セカンドは参考価格53,820円、Artist 22 Plusは67,830円。14,010円差で変わるフルラミネーション、X3 Proペン、色とAndroid対応を比べ、セカンドを今選べる条件を整理します。
2026.08.30 / ペケXPPen Artist 13.3 Pro V2は今も買いか?Artist 12 3rd・Kamvas 13 Gen 3と比較
Artist 13.3 Pro V2は、13.3型と赤いダイヤル+8キー、付属スタンド・ケーブルをまとめてほしい人には今も候補です。Artist 12 3rd、Kamvas 13 Gen 3、15.6型・14型の機種と比べ、選ぶ理由を整理します。
2026.08.28 / ペケWacom Cintiq Pro 22は価格に見合う?Cintiq 24 touchとの差額19.8万円を検証
Wacom Cintiq Pro 22の参考価格は448,800円で、Cintiq 24 touchより198,000円高く、スタンドかアームも別途必要です。4K・最大120Hzまたは広色域・10bit表示が業務上必要な人に、差額を払う理由があるかを整理します。
2026.08.12 / ペケHUION の Kamvas と Kamvas Pro はどう違うのか
HUIONにはKamvasとKamvas Proがありますが、Proが上位グレードとは限りません。16インチ以下では無印のほうが解像度が高い組み合わせもあり、Proが明確に効いてくるのは19インチ以上の4K帯です。現行モデルを価格順に並べて構造を整理しました。
2026.08.09 / ペケ液タブの価格差はどこから来るのか(HUION・XP-Pen・Wacom)
同じ15〜16インチでも、価格は5万円から22万円まで開きます。スペック表を並べると筆圧段階は安いほうが数字が大きく、価格差の説明がつきません。3社の実価格を比べて、差額が実際に何を買っているのかを整理しました。
2026.08.09 / ペケXPPenのArtist・Artist Pro・Artist Ultraはどう違う?
XPPenの液タブはArtist・Artist Pro・Artist Ultraの3ラインに、セカンド/3rd/V2/Gen 2といった世代表記が重なっています。2026年8月発売のArtist Ultra 14を含め、ラインの違いと、Proが常に上とは限らない理由を整理します。
2026.07.28 / ペケWacom Cintiq 16 の新旧モデルはどう違うのか
2019年発売の旧モデルと2025年発売の新モデルが併売されているWacom Cintiq 16。価格差は約1.9万円です。新モデルは上位機と同じPro Pen 3に対応し、解像度は2.5K、DCI-P3のカバー率は72%から99%へ。USB-C 1本接続も含めて何が変わったかを整理します。
2026.07.28 / ペケWacom Cintiq と Cintiq Pro は何が違うのか
2025年6月の刷新で無印CintiqがCintiq Proと同じPro Pen 3に対応し、両ラインの線引きが変わりました。現在の違いは解像度・120Hz駆動・AdobeRGBとPantone認証という画面まわりに集中しています。現行モデルの整理と、旧世代が併売されている点の注意までまとめます。
2026.07.28 / ペケHUION Kamvas 13 (Gen 3) のレビューまとめと SE との違い
3万円台でQHD・筆圧16,384段階の定番入門機 Kamvas 13 (Gen 3) について、国内レビュー4本・海外レビュー5本を整理。実測288ニトの明るさやペン応答25msなどの具体的な評価と、まぎらわしい SE との違い(実質は解像度と重さ)を公式仕様で確認します。
2026.07.13 / ペケHUION Kamvas 13 はどのPC・スマホで使えるか
HUION Kamvas 13 のAndroid接続は、Galaxy Sシリーズ・Pixel 8以降・Xperia 1/5シリーズなどが対応で、Galaxy AシリーズやPixel 7以前は非対応というのが目安です。公式が定める条件を整理し、お使いのPC・Mac・スマホで使えるかを確かめる手順と、まぎらわしい3モデルの違いまでまとめます。
2026.07.13 / ペケHuion Kamvas Pro 16 V2 の海外レビューまとめ
2025年10月発売の Kamvas Pro 16 V2 は、ペンが16,384段階に刷新された一方、画面と接続は2019年設計のまま。日本語の詳しいレビューがまだ少ないこの機種について、海外レビュー3本を読み込み、評価が割れているポイントを日本語で整理します。
2026.07.07 / ペケHuion Kamvas 22 (Gen 3) のレビューを国内外から集めた
2026年3月発売の21.5インチ液タブ Kamvas 22 (Gen 3) について、国内レビュー4本・海外レビュー5本を横断して整理。評価されている点と、タッチ非対応・設置スペース・ソフト相性など繰り返し指摘される弱点を同じ重さで並べます。
2026.07.07 / ペケWacom MovinkPad 11 と MovinkPad Pro 14 を比較
Wacomのスタンドアロン液タブ MovinkPad 11(6.9万円)と MovinkPad Pro 14(14.5万円)を比較。ペンは同じPro Pen 3で、価格差7.6万円はほぼ画面(IPS vs OLED 120Hz)の差。どちらが向くかを整理し、紛らわしいEVA版・Movink 13との違いも解説します。
2026.06.21 / ペケXencelabs Pen Display 16 OLED:Lite・Essential・Bundle の違いとどれを買うべきか
Xencelabs Pen Display 16 OLED の3グレード(Lite/Essential/Bundle)はパネルが完全に同じで、違いは明るさ・接続・付属品だけ。価格差12.8万〜19.9万円の中身を解説し、どれを買うべきか結論を出します。
2026.06.14 / ペケWacom One 12・13・13 touch・14 を比較:違い「結局どれを買うべき?」
Wacom One の4モデル(12/13/13 touch/14)は中身がほぼ共通で、違いはサイズ・タッチ・価格だけ。価格が画面サイズと逆転している理由を解説し、用途別にどれを買うべきか結論を出します。
2026.06.13 / ペケ安い液タブを買うとどうなるか:価格と品質の現実、価格帯別のおすすめ機種
「安い液タブでもとりあえず練習できればいい」——今そう考えていませんか。実は、その書き出しと同じ気持ちで購入した結果、カーソルがジャンプして使い物にならなかった体験談が数多く存在します。あなたが今考えていることと、その体験の入口は、ほぼ同じです。
2026.06.05 / ペケ液タブ選びで失敗しないための6つのポイント:チェック項目ごとのおすすめ機種
「買ってから気づいた」「これを知っていれば、別の機種を選んでいた」——液タブの失敗談には、よく似たパターンがいくつもあります。失敗を避ける6つのチェックポイントを、用途別のおすすめ機種つきで解説します。
2026.05.20 / ペケ
